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どれ程若さの上に丸で雲切れの笑顔を並べど変わりませぬ。孤独を知る毎にあなたの相槌だけ望んでいるあたしはあたしは。あなたの其の瞳が頷く瞬間に初めて生命の音を聴くのです。ビロードの海にも仕方のないことしか無かったらあたしはどう致しましょう。

コメ返し

ぷにょんぺさんのんこさん

ありがとうごさいます

前回の日記後

ちょっといろいろあり

それに加えばたばたしてて更新できなかったっす(´Д`)

負の連鎖を嘆いても仕方の無い事だと考え落ち着くように頑張っています:)


とてつもなかった


ゅーはめーっちゃおじいちゃんっこだったわけです

生きるってなんだろうって本気で考えてしまった

あたしには生きる意味が無いように感じて

何にもやる気が起きなくて

ろくに学校にも行かず

バイトだけ行き

毎日だらだら家で過ごした



朝起きて風呂入って化粧してご飯食べるとこまでやって

何故かどうしようもなく学校に行きたくなるという・・・


勉強は楽しい

自分が一番学びたかった学問だし

友達ともまあ上手くいってるし

でもなんか・・・なんか

行きたくないなあって思ってしまった




でも必修の授業だってあるし

サークルでは一応幹部で仕事もあるし

学祭ではサークルで出す店の副代表になってしまったのでいろいろあるし

友達の誕生日会の準備もあるし・・・



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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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